

つけ麺ではなく、中華そばです。大崎のお店は行列が原因でとうとう閉店となり悲しい限りです。一回は行ってみたかった。けれど最低でも1,2時間の待ちはつらいっす。ということで、カップ麺を食しました。以前はお取り寄せでつけ麺も食しています。麺はやはり一般のカップ麺のものと比べると太めデゴワゴワした感じで、スープはドロドロ系ではなく特製油がきいているのかほどよい和風系といった感じでした。まずまずですな。
★★★★★☆☆☆☆☆


つけ麺ではなく、中華そばです。大崎のお店は行列が原因でとうとう閉店となり悲しい限りです。一回は行ってみたかった。けれど最低でも1,2時間の待ちはつらいっす。ということで、カップ麺を食しました。以前はお取り寄せでつけ麺も食しています。麺はやはり一般のカップ麺のものと比べると太めデゴワゴワした感じで、スープはドロドロ系ではなく特製油がきいているのかほどよい和風系といった感じでした。まずまずですな。
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記念すべき100杯目はどこに食べに行こうかと考えていたのですが、渋谷東急で北海道展が10月8日(木)?14日(水)の間開催されていて、そこに(株)丸豆 岡田製麺が出展しており、これだ!と決めたのが、函館 塩らーめん。そうあの有名な佐野さんプロデュースのらーめんです(2人前、1,050円)。店舗でなくて通販用のパッケージです。早速パッケージをあけるときれいに包装されておりました。内容は麺、スープ、細切赤唐辛子です。自宅に適当な具がなかったので、卵とのりをトッピングしてみました。麺は細麺ストレートで、白っぽくそばみたいな見た目で、しっかりとしたコシがあって美味しかったです。(コシがありすぎてゴムっぽいかも?!?!)スープはしっかりとしたダシがでていてしつこくなく飽きがこない感じです。(写真は2人前の量です)
↓こんなコメントもついていました(笑)
「俺の好きな街「塩ラーメンの聖地」函館。そこで今回、スープは食材の旨味を充分に引き出し、麺には小麦粉の風味を生かすため北海道産石臼挽き小麦粉をブレンドした函館風塩ラーメンをプロデュースしてみた。一度喰ってみろ。佐野実」
★★★★★★★☆☆☆
1?2時間ならんで待つのはこの寒い中つらいので、お取り寄せで食すことにいたしました。(お取り寄せでも、すぐ売り切れてしまって、現在はなかなか手に入りませんが、運良くGet!)3人前2,250円なり。(税・送料別、冷凍されて送られてきます。)
↓中身をあけるとこんな感じ。麺、スープの他に魚粉と海苔がついています。

↓パックのスープの中には、メンマ、チャーシューがちゃんと入っています。”ねぎ”と”たまご”は自前で追加。

麺を茹でる前は量が少ないかなーと思っていたのですが、茹でてみたらなんと、結構なボリュームとなりました。(写真は1人前)
感想は、う・うまい!とろっとしたつけ汁に魚粉をからめることでさらに風味がまして最高です。家庭でこんなうまいつけ麺が食べられるなんて!こんどは辛つけ麺を注文したいと思います。
★★★★★★★★☆☆
実際の店舗は↓こちら
11:30〜16:30(スープなくなり次第終了)
東京都品川区大崎3-14-10
整理券すらもらえず断念したことがある、池袋大勝軒が2007年3月19日に店じまいしてしまいました。もう永久に食べにいけないのは非常に残念ですが、カップメンで我慢!写真はつけメンではなく煮玉子中華そばなり。

↓煮たまごもレトルトではいっています。

カップ麺なのにスープがうまい!

★★★★★☆☆☆☆☆
[追記]2008年現在、お弟子さんにより大勝軒(池袋)が復活!